
いい記事が増えて、読む人をHAPPYにすることで、
世の中がほんの少しでも明るくなったらいい。
そんな願いが込められて、日本新聞協会の
「HAPPY NEWSキャンペーン」が生まれました。
心がぽっとあたたまったり、勇気がふっとわいてきたり。
新聞を読んで、そんなうれしい気持ちになったこと、ありませんか。
世の中がほんの少しでも明るくなったらいい。
そんな願いが込められて、日本新聞協会の
「HAPPY NEWSキャンペーン」が生まれました。
心がぽっとあたたまったり、勇気がふっとわいてきたり。
新聞を読んで、そんなうれしい気持ちになったこと、ありませんか。
「幸せに」宙に高く
新潟日報 2008年1月8日19面
南魚沼市六日町の上町地区では、400年以上前から、手荒い祝福の「婿の胴上げ」が新春の儀式として伝わっているのだそうです。かなり体育会系なんですね。
これ、うらやましいです。
110億年前の銀河激写
新潟日報 2007年12月19日27面
今見えている光が110億年前のものって、なんとも不思議ですが、ロマンチックでもありますよね。
私だけの「人生ゲーム」
新潟日報 2008年1月10日25面
第1弾は「私の人生ゲーム フォー・ブライダル」で、夫婦の個人史がテーマだそうです。これ、プレゼントにも最適ですよね!個人的には、定年を迎えたときに、自分の「人生ゲーム」を子どもたちに作ってもらいたいです(笑)。
「こころがぽかぽかするニュース」発売中!
「HAPPY NEWS」から生まれた本の第3弾。「HAPPY NEWS 2006」の応募総数9,069点から厳選した74の
ニュースと、そこに応募者が寄せたコメントを収録。全国の書店 でお求めください。定価900円(消費税込み)


